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小田急1700形-1

小田急の特急専用車として登場した1700形です。3輌編成で片側の客室扉が2カ所しかないという思い切った構造となっていました。


1953.8.3-h 足柄付近


1953.8.3-h 箱根湯本
実車・私鉄電車・関東 | 投稿者 たかはし おさむ 23:59 | コメント(4)| トラックバック(0)
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コメント
箱根湯本、定番のアングルですが、やはりいいですね。
投稿者 りばてぃ 2009/02/20 07:53
りばてぃさん>

いまでは撮影できないカットですね。
しかしお客さんが乗っておられるようですが、パンタグラフが2個とも下がっているのが不思議です。


投稿者 たかはし おさむ 2009/02/21 08:43
今なら、待機中でも冷房電源が必要だから、パンタ上げねばなりませんねぇ。
この当時なら、昼間なので車内灯は消しておけばいいし、車販の冷蔵庫程度なら蓄電池で賄えたのでしょう。
投稿者 よこやま 2009/02/21 11:21
よこやまさん>

多分このころなら電気冷蔵庫では無く、氷冷蔵庫だったかも知れませんね。
昨今のように冷房が当たり前になってしまうと夏の暑さはこたえますが、冷房が無い時代ですので全く問題なかったのでしょうね。
まぁ~しかし、昨年夏に非冷房の711系の窓を開けずに走っているのを見て、ちょっと驚きました。

投稿者 たかはし おさむ 2009/02/21 18:28
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