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酔っぱらいにからまれる。

昨今煙草の締め出しが盛んに行われているが、なぜお酒は何も問題視されないのだろうか?。

来春ぐらいに導入予定の東海道新幹線N700系は全て喫煙になる。しかしお酒の販売は各車両で行われるどろうし(車内販売で)お酒を車内で飲んでも何もお咎めはないだろう。

しかし、煙草とお酒でどちらの方が迷惑かというと「人の生き死に」で言えばお酒の方が問題が大きいと思う。

先日、鉄道とは関係ないが飲酒運転の車が幼い子供3人を殺している。また毎日のように飲酒事故のニュースを聞く。また駅・電車などでトラブルを起こすのもお酒を飲んだ人が大勢いる。

お酒の上で殺人事件はよく聞くが煙草で殺人事件があったというのは私は聞いたことがない(事件がなかったとは言い切れないが少なくとも”お酒よりは”少ないであろう)。

受動喫煙などで健康被害が出えているというが、それより問題なのはお酒を飲んでのトラブル・殺人事件に巻き込まれることであろう。それは本当の意味で「人の生き死に」が関わってくるからだ。

世間一般・鉄道会社も”健康促進法”で煙草をすえないようにするのはいいが、それより先に「人の生き死に」に関わるお酒も是正して欲しいと思う。

日記 | 投稿者 たかはし おさむ 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)
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